ニワカ戦国オタが語る雑記

不定期更新 気になった武将や人物について取り上げたりおんj中心にまとめたりします

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6月21日付の朝日新聞の4コマ漫画。
伊勢貞興(1562-1582)とかいう超マイナー武将をとりあげていました。

戦国武将好きでも一部の人しか知らない(というか私も名前ぐらいしか知りませんでした)ような人物で漫画描くとか、流石朝日は魔境だぜ!



1: 名無しさん@おーぷん 2015/08/08(土)00:24:54 ID:Rxq
オーストリアの田舎 リンツ

(´・ω・`)(僕はアウグスト・クビツェク)

(´・ω・`)(家具職人の息子で父さんの手伝いをしているんだ)

(´-ω- `)(でも本当は子供の頃からやってる音楽の道に進みたいんだよなぁ…)


父「お疲れさん ほれ今月の給料だ」

(´・ω・`)「ありがとう」

父「またオペラを見に行くのか?」

(´・ω・`)「う、うん」

父「そうか…まぁ余った時間で何をするかはお前の自由だ」

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1: 名無しさん@おーぷん 2016/11/27(日)16:35:43 ID:GiX
ストーリー

超リアリストのエリートサラリーマンだった主人公。
仕事帰りにホームから突き落とされた彼は、神を名乗る「存在X」から悔悛を強要され、異世界へと転生させられてしまう。
そこは小銃と魔導宝珠を友とする魔導兵が陸海空で軍の最精鋭として戦う、魔法と硝煙漂う世界だった。

異世界の「帝国」で孤児ターニャ・デグレチャフとして生まれ変わった彼……
つまり彼女は、その生まれ持った魔力故に士官学校に入学させられ、弱冠9歳にして航空魔導師・少尉として任官する。

時に統一暦1923年、小さな国境紛争から仮想敵国の一つ、北方の協商連合との戦争が勃発。想定外の好機を前に
帝国は対協商連合全面戦争という誤謬を犯し、共和国をはじめとする周囲の国家の介入を招くことになる。

広がる戦火の中で、主人公ターニャは自身の才覚と生前の「世界大戦」の知識というアドバンテージ、そして徹底した
効率主義によって戦果を上げて賞賛を受け、「帝国」のエース魔導師として頭角を現していく。


こんなん思いついて世に出すとか頭おかC
アニメ規制も残念でもないし当然

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1: 名無しさん@おーぷん 2018/05/09(水)23:14:54 ID:zEo
幸隆?昌幸?信幸?幸村?そのた?

2: 名無しさん@おーぷん 2018/05/09(水)23:15:33 ID:zEo
自分的にはやっぱ昌幸だな

3: 名無しさん@おーぷん 2018/05/09(水)23:15:33 ID:Ovg
信之やろ なんだかんだで家持たせたのはデカい

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